■最新のエコ(2013年10月18日)

 2013年10月18日に3010個、7kgのエコキャップを送りました。
 これで今までの累計個数は57720個、70.5人分のワクチンになりました!
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 ■最新のエコ(2012年5月11日)
 
 エコキャップ・アルミの回収と
 それを世の中の為に役立てる活動は
 オノライティングの中で地道に続いております。

 今年の3月には個数5200個
 15キロ分のエコキャップを送ることが出来ました。

 今までの総数は
 29,600個
 ワクチンにして37人分になりました!

 これだけを見るとペットボトルの飲み物飲み過ぎ!!
 と思われるかもしれませんが、実際は職場ではマイボトル(水筒)を持ってくる
 人達の方が多く、どうやって集めているかといえば
 自分の周りの人たちに、「もしあったらお願いします」とエコキャップの趣旨を伝え
 集めてきてくれている状況です。



 それと1年前から

 『プルタブ・アルミ缶を集めて車いすを送ろう』
 の活動に参加しています

 第1回送付結果は
 62.3 Kg 
 6542 ポイント
 でした。

 同じくらいの量を送った場合であと4回送ると
 標準の車いす1台を送る事が出来そうです。

 こちらの活動も並行して行っていきます。

 そして
 今年からはエコキャップだけではなく、今年の夏も懸念されている「電気量」にも注目して活動をしていく
 予定になってます!

 夏の電力不足が叫ばれる中で、私達に何ができるのか
 考えて行動していきます。

 脱原発!

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 ■最近のエコ (2011年3月18日)
 
 エコキャップを送り続け、とうとう累計が21,600個!!
 これは
  ●ワクチン 27人分
  ●CO2削減効果では・・・170Kg)
 積み重ねていくと大きい数字になっていきます。
 
 今回、10` 4,000個を3/14に送ったところ
 【東北地方太平洋沖地震】への義援金にしてもいいですか?と協会から連絡がありました。
 まさに今、大変な思いをしている仲間たちの力になれるならと喜んでお願いしました。
 

■エコキャップを送りました。
22年5月27日エコキャップ推進協会へ送りました。
とうとう3年目。キャップの累計は13,200個になりました!

結果
●今回の個数・・・4,000個
●ワクチンで5人分(累計では16.5人分)
●CO2削減効果31.5Kg(累計では・・・104Kg)

普段なにげなく廃棄するものでも、ポリオワクチンになったりCO2の削減になる。
報告書が来るたびに嬉しく思えて、続けていこうという気持ちが大きくなります。

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■今年も送りました。

使用済み切手/アルミ缶プルタブ/ペットボトルキャップの回収したものを、平成21年 8月27日にそれぞれの回収する団体へ送りました。

その結果★ペットボトルのキャップ★●今回の個数・・・5.200個(累計個数・・・9.200個)●ワクチンで6.5人分(累計では11.5人分)●CO2削減効果40.95Kg(累計では・・・72.45Kg)

という報告書が来たのですが、数字になったものを見ると実感がわいてきます。今後もみんなで協力して続けていきます。



■こうべ環境未来館を見学しました。

H20 9月13日(土)全社員参加の研修で地球温暖化防止についての事や、ごみの減量・資源化(3R)に関する情報と、環境問題を分かりやすく学べる施設です



■まずは出来ることから始めました。

使用済み切手/アルミ缶プルタブ/ペットボトルキャップの回収を始めました。(H20年 7月25日 START)

それぞれを回収する団体へ送り、業者によって換金されると★ペットボトルのキャップは・・・「世界の子どもにワクチンを」協会へ寄付されます。★使用済み切手は・・・「世界キリスト教海外医療協会(JOCS)]から医療従事者を派遣★アルミ缶のプルタブは・・・各市役所を窓口にして「車いす」として寄贈されます。

これらの活動に、ご賛同・ご協力いただけるようでしたら、ぜひオノライティングまでご連絡ください。



■メイク・ア・ウィッシュ パネル展へ行ってきました(2014年4月15日)
4月12,13日と神戸元町にありますNHKホールにてメイク ア ウィッシュ パネル展へ行き、大野さんのお話も聞いてきました。

外周清掃に手袋を導入!!(2014年4月1日)
月に1度、始業前に当社のビル周辺清掃場所を更に広げ、継続中です。

今年の2月19日〜20日に小野が『日本を美しくする会』に参加をし、そこでの新しい出会いが手袋でした。

直接手でゴミを拾うことによって火はさみ等を使用していた時よりもグッとゴミに視線が近くなります。今まで見えなかったものが見えたり、気づいたりします。早速、手袋を購入し実践し始めました。


『日本を美しくする会』とは・・・・

平成5年11月に岐阜県明智町(名称:日本大正村)という山間の小さな町の集まりをきっかけとして鍵山秀三郎氏が「日本を美しくする会」を創唱。学校の先生方のご理解を頂き学校をお借りして、
トイレ清掃の活動をするようになりました。掃除の実践が「気付き」と「協調性」を生み、感謝と感動の心を育む。こうした掃除哲学は、企業経営者、教育者など、多くの人々から大きな支持を得ており、現在では全国各地に波及し、10万人以上の方々が参加しています。

難病と闘う子供達への募金(2013年10月29日)
“MAKE A WISH”という団体をご存じでしょうか?英語で『願いごとをする』の意一というその名の通り、『難病と闘う子供の夢をかなえる』
ことを目的とした国際的なボランティア団体です。難病と闘う子供たちには、一人ひとり心に描いている夢があります。その夢を実現するためにあらゆる便宜を可能な限り子供たちに生きる力や病気と闘う勇気を持ってもらいたいという願いのお手伝いになればと、まずは募金箱を当社のカウンターに設置をし、募金をつのることにしました。

■復興支援社員旅行(2013年6月6日〜8日)
東北大震災後、義援金を送りましたがそれだけではなく自分達で出来ることを探した結果、社員旅行を兼ねて東北にいく事にしました。 

松島、陸前高田、気仙沼、大島に行き、地元の方から震災当時の様子や今に至るまでの話しを聞きました。それぞれ被害の大きさが違うものの、現地の方々の心の傷跡は深いものだとを知りました。またテレビでしか見たことのなかった被災地の状況を実際目の前にしてみると、想像をはるかに超えたものがあり、改めて自然に対する私たちの無力さを痛感しました。しかし、ただ悲しみに暮れるのではなく、前を向いて明るく元気に頑張る現地の方々の姿を見て、復興支援どころか私達の方が勇気づけられて帰ってきました。
私達が出来ることは何か、本当にすべきことは何か。これからも考えて活動していきたいと思います。

■月に1度、始業前に社員でビルの周辺の清掃をしています。

毎日通勤している道が少しでもキレイになるように。皆楽しそうに掃除をしています。清掃後はとても気持ちがよくなります。

環境問題への取組

私たち≪オノライティング≫の行動指針の1つに『環境問題への貢献』というテーマがあります。

この社会環境のおかげで私たちの生活は成り立っています。電球を使用することで豊かな暮らしは手に入りますが、その影で環境に大きな影響を及ぼす一因となっていることも事実です。

一人ひとりの行動は小さいですが、皆で集まれば大きな力になります。そんな社員の思いや活動をご紹介させていただきます

社会への貢献

更新中